ヘナは軋む?軋みとダメージの違い。自由が丘でヘナのことはお任せ下さい!


【ヘナをしたら髪が軋む?指通りが悪くなる?】


今回はヘナをした時に起こる軋みについて書いていきます。
ダメージと軋みは別のものなのでその点も書いていきます。

ヘナをするとキシキシになった。
パーマやカラーやアイロンなどのダメージを受けた髪の毛程ヘナで指通りが悪くなったり、傷んだように感じます。

カラーやパーマなどをしていない髪は指通りが悪くなったりはしないことが多いです。。

【なぜダメージしている髪ほど軋むのか??】

カラーやパーマなどを繰り返していると髪の表面のキューティクルが剥がれたり髪の毛に空洞ができてしまい髪に必要な水分と油分を保持する力が壊れてしまいます。
カラーやパーマをしたあとトリートメントをせずにそのままの状態だとダメージの影響でパサッとしたり、指通りも悪いです。
それを抑えるためにトリートメントやオイルなどを付けて指通りを良くします。

元々カラーやパーマやアイロンで傷んでいた髪の人がヘナ染めをすると表面をコーティングしていたトリートメントが取れます。

ヘナをしたから状態が悪くなったわけではなく、ダメージした元々の状態がでてきます。
コーティングが取れて元々の髪が出てくることで傷んだように感じたり軋む原因なんです。

ダメージをしている髪にはトリートメントが必要です。

カラーやパーマやアイロンで髪は必ず確実に傷みます。
どんなにいいものを使っても色が変化するということは確実にダメージを伴います。

ざらっとした手触りを良くする表面のコーティングにも強力で剥がれにくいものから剥がれやすいマイルドなものがあります。
メイクで例えると全く落ちないメイクなのか落ちやすい薄めのメイクなのかということです。

ダメージしたそのままの状態だと手触りも悪く、絡んだりします。
なのでトリートメントをします。

ヘナのトリートメントは表面ではなく髪の内部から補強します。
天然のヘナは表面だけをコーティングするものではなく内面から綺麗にするトリートメントです。
ダメージをしてる髪は表面のキューティクルも剥がれ髪本来の機能が壊れてしまい水分や油分が保持できません。
ヘナは1度コーティング部分を取り除いてからその箇所を整えてくれます。
手触りだけを一時的に良くするトリートメントとは違い、元々の髪を修復するのでヘナをしただけで手触りが良くなるというわけではなく綺麗にトリートメントがのる状態作りです。
ダメージした髪はヘナをしたあとおうちでシャンプーするとキシッとしますがそのあとトリートメントをすると綺麗にツヤっとなります。
【ハナヘナブログ参照】

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ぜひ相談してください😊

ヘナにはデメリットもありますが肌や髪に負担がないという点ではとてもいいものです。
自然なものなので劇的に変わるとかはないのですが継続して安心して綺麗が提供できるヘナを僕は伝えていきたいと思います。
ヘナに出来ることをお客様の髪質に合わせて使えばいいトリートメントになります。

必ずヘナでないとダメというわけでなく相性が合えばプラスなものなので髪質やお客様に合わせて使わせてもらいます。

気軽に相談してください。

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