【髪質改善・くせ毛】年齢とともに髪が綺麗に見えづらくなる理由と解決法【自由が丘・田園調布・奥沢髪質改善特化サロン】


今回は年齢とともに髪が綺麗に見えづらくなる理由と解決法についてブログを書いていきます。
・昔に比べ髪が細くなった
・髪にハリコシがなくなってきた
・パサつきや広がりが気になる
・髪が綺麗に見えないので髪を伸ばせない

そんな悩みをお持ちの方はぜひ相談してください。
年齢とともに髪は綺麗に見えづらくなってしまうのは事実ですが、きちんと理由を把握し原因を解決することで必ず髪は綺麗になります。

髪を綺麗にするのは難しいかなと諦めている方こそ1度相談してみてください。

なるべく分かりやすく原因と解決法を書いていきます。

【年齢とともになぜ髪は綺麗に見えづらくなるの!?】

年齢とともに髪は細くなったり、ダメージに弱くなり薬剤のダメージを受けやすくパサつきやすくなります。
さらに白髪なども増、えカラーの周期が短くなることで、より細い髪への負担が多くなります。
細くなってしまった髪に今まで通り処理剤なども使用せずにカラーや縮毛矯正などの施術を繰り返しているとダメージが過度にでてしまいます。

今まで通りに施術をしているのにダメージが前より気になるというのはそれも原因の一つです。
髪は細くなってしまったり、水分不足になるとダメージを受けやすくカラーの色の定着も悪くなります。

ダメージした髪は穴ぼこだらけの状態なので、髪に必要な油分や脂質などが出てしまい、乾燥しやすいです。それを防ぐためにカラーなどの前に髪の毛の補強剤や脂質や油分を補給することでダメージを抑えつつ綺麗に染めることが可能になります。
薬剤を流す時にもただシャンプーとトリートメントをするのではなく、薬剤により流出してしまう髪に必要な成分を再度補給することやアルカリに傾いた髪を酸性側に近づけるように髪を引き締めるような処理をすることが大切です。
セルフカラーが傷むというのは薬剤が強いというのもありますが、事前の処理や後処理をしないことにもよるものです。
なので、当店ではきちんとダメージをなるべく抑えるように処理をしっかりしていきます。

白髪染めだからどこで染めても一緒ということはありません。

むしろ、年齢が重ねるにつれてダメージを抑えるように施術をすることが大切です。

処理剤を使用してからカラーリングをしたり、縮毛矯正をすることで毛先になった時の髪の状態も変わっていきます。
美容院も様々ありますが、当店ではダメージの進みやすいデリケートな髪に直接薬剤を乗せるということはダメージを過度に進める原因にもなるのでお勧めしません。
髪が綺麗に見えづらくなるのはダメージに弱くなるというのもありますが、髪が細くなることにより今まで無かったくせが出てくるということもあります。

年齢とともにくせが出てくるのも髪が綺麗に見えない原因!?

今までは元々の髪の重さでおさまっていたくせが髪が細く軽くなることで出てきてしまいます。

その場合はくせが原因で広がりやパサつき、ツヤが出なくなってにいるのでくせを伸ばす施術で解決します。

今まで通りトリートメントをしても髪が綺麗にならないのはくせが原因の場合も多いです。

年齢とともに髪質も変わるので、その状態に合わせた施術をしていくことが大切です。
最近髪が綺麗に見えないという方はぜひ相談してください。

東京、自由が丘駅 徒歩5分

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